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良い撮影の仕方

・レシートの上部の角はきちんと写して撮影をお願いいたします。

・合計金額までを写し、合計金額下は省いて撮影してください。

!注意!
レシートの上部の角が写らない状態での撮影は読取りが出来ません。

悪い撮影の例

■特に多い事例■

●背景に余計なものが写っている

(例)服やカーペットの上、リーフレットの上、背景が真っ白、手の上や持ったまま撮影など

●遠くから撮影している

⇒なるべく上部と合計金額を写真内ギリギリに収まるように近づけて撮影してください。

●レシートに光や影が入っている

⇒余計な光や影が写りこんでないですか?

ピンボケ

しわくちゃ

斜め撮り

背景が白

複数枚撮影

遠くからの撮影

※ そのほか、レシートの丸まりやレシートに文字の書き込みなどを注意してください。

※ レシートにクレジットカード番号が記載されている場合、切り取るか塗りつぶししてから撮影をしてください。

レシートを暗めの色の台に置き、真上から、「店舗のロゴ」、「購入店名」、「購入店舗の電話番号」、「購入日時」、「購入商品名」、「売価」、「合計金額」が確認できるように撮影してください。

1、カメラレンズ確認

カメラのレンズの状態を確認し、曇っていた場合、綺麗にしてピントを合わせやすくしてください。

2、レシートの状態

折れ目のない綺麗なレシートをご用意ください。

※ レシートのシワや丸みはしっかりと伸ばしてください。

3、レシート配置

対象レシートを暗めの色の台に置いてください。周りに物がある場合は、写真に写りこまないよう移動させてください。

※ 白い台の上では撮影しないでください。

4、撮影サイズ設定

カメラのHDRオプションをオフにします。

※ 送信時は縮小の大でお送りください。

5、ピント調整

ピントを合わせるために端末をレシートの真上に構え、オートフォーカスでピントを合わせ、両手で端末を固定し撮影してください。

※ レシートと並行にするとピントを合わせやすくなります。

※ 撮影した写真を確認し、ピントが合っていない場合などがありましたら再度撮影し直してください。

6、影が被らないように

ライトなどの照り返しが起きないことを確認してください。

※ レシートの一部に影ができていたり、光が強く当たっていたりしていないかご確認ください。

7、撮影範囲調整

レシートの上部から下部までを撮影範囲に含めて写真の上部に隙間を開けて撮影してください。

【注意】画像をメールに添付する方法

一度撮影した画像をコピーして立ち上がったメール画面の本文にペーストすれば添付が可能です。

レシートを暗めの色の台に置き、真上から、「店舗のロゴ」、「購入店名」、「購入店舗の電話番号」、「購入日時」、「購入商品名」、「売価」、「合計金額」が確認できるように撮影してください。

1、カメラレンズ確認

カメラのレンズの状態を確認し、曇っていた場合、綺麗にしてピントを合わせやすくしてください。

2、レシートの状態

折れ目のない綺麗なレシートをご用意ください。

※ レシートのシワや丸みはしっかりと伸ばしてください。

3、レシート配置

対象レシートを暗めの色の台に置いてください。周りに物がある場合は、写真に写りこまないよう移動させてください。

※ 白い台の上では撮影しないでください。

4、撮影サイズ設定

撮影サイズを1600×1200に近い画素数に設定してください。

▼SoftBank端末のお客様
メールで画像を送信時に縮小されて送信されます。そのため、しっかりと読み取れない可能性が高く、その場合は「再確認メールが届きます。」再確認での認識結果が出るまでしばらくお待ちください。

5、ピント調整

ピントを合わせるために端末をレシートの真上に構え、オートフォーカスでピントを合わせ、両手で端末を固定し撮影してください。

※ レシートと並行にするとピントを合わせやすくなります。

※ 撮影した写真を確認し、ピントが合っていない場合などがありましたら再度撮影し直してください。

6、影が被らないように

ライトなどの照り返しが起きないことを確認してください。

※ レシートの一部に影ができていたり、光が強く当たっていたりしていないかご確認ください。

7、撮影範囲調整

レシートの上部から下部までを撮影範囲に含めて写真の上部に隙間を開けて撮影してください。

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